【国内4月27日発売予定】 ナイキラボ エア ヴェイパーマックス フライニット NIKE AIR VAPORMAX FLYKNI —— NKAIRMAX.COM

軽くて弾むような履き心地を実現!
2017年にデビューした最新の"AIR VAPORMAX(エア ヴェイパーマックス)"は、独立したエアユニットを効率的に配置して、抜群のクッショニングと屈曲性を兼ね備えたデザインへ。またミッドソールやソックライナーを使わないことで直接的にAIRの感覚がわかるように設計。アッパーは誰の足にもフィットできるフライニットを採用して快適性をアップデート!
本作は取扱店が限られているナイキラボ限定のカラーリング。白黒グレーの三色で編み上げた通称"OREO(オレオ)"、そしてクリーンな配色が魅力のホワイトがラインナップ。

軽くて弾むような履き心地を実現!
2017年にデビューした最新の"AIR VAPORMAX(エア ヴェイパーマックス)"は、独立したエアユニットを効率的に配置して、抜群のクッショニングと屈曲性を兼ね備えたデザインへ。またミッドソールやソックライナーを使わないことで直接的にAIRの感覚がわかるように設計。アッパーは誰の足にもフィットできるフライニットを採用して快適性をアップデート!
本作は取扱店が限られているナイキラボ限定のカラーリング。白黒グレーの三色で編み上げた通称"OREO(オレオ)"、そしてクリーンな配色が魅力のホワイトがラインナップ。

昨年開かれたイノベーションサミットで初披露され、2017年2月にはCOMME des GARCONS(コム・デ・ギャルソン)とのコラボモデルが発売され大きな話題となったAir VaporMax(エアヴェイパーマックス)がいよいよナイキから発売予定。シリーズ最高峰の軽さと柔軟性を追求したフライニットアッパーに最新のビジブルエアによって近未来的なデザインとも言えるナイキの最新モデルがメンズ・ウィメンズ共にエアマックスデーの3月26日に発売予定となっています。

宙を舞うように前進

改良されたクッショニングシステムを採用したナイキ エア ヴェイパーマックス フライニット メンズ ランニングシューズは、重力に逆らうような感覚を足裏に与え、軽くて弾むような履き心地を実現。Flyknit素材がぴったりとした完璧なフィット感を提供します。

軽量クッショニング

かかとからつま先まで、Airクッショニングが衝撃を最大限に吸収。ソールの切り出し成型部分が、抜群の柔軟性と軽量化を実現します。

完璧なフィット感

ソックスのようにぴったりフィットして足を包み込むFlyknit素材が、軽くて通気性に優れた快適な履き心地を提供します。

しっかり固定

丈夫な軽量ケーブルで足中央部を包み込むFlywireテクノロジーが、シューレースと一体化。足をしっかり固定して安定させます。

詳細

  • つま先とかかとのオーバーレイが構造を強化して安定感を確保
  • ソールにラバーポッドを配してトラクションを強化
  • 重量:約232g (メンズサイズ27cm)
  • オフセット:10mm
  • デザインについて

    Nikeのイノベーションの新時代を象徴するエア ヴェイパーマックス。クッショニングイノベーションデザイナーを務めるザカリー・エルダーは、「Airのデザインに関する哲学を完全に変えました」と語ります。デザイナーたちがヴェイパーマックスで目指したのは、本当にAir (空気) の上を走っているような感覚。この目標を達成するため、まずは、アッパーに直接取り付けられるようAirユニットの再構築に取り組みました。シニアフットウェアデザイナーのトム・ミナミは「これが最大の課題でした」と話します。しかし、この試行錯誤からは優れた結果が生まれました。「ミッドソールやソックライナーを使わないと、まったく新しい方法でAirを感じることができるのです」これまでのエア マックスのモデルでは、ソールにできる限り多くのAirを入れることが目標でしたが、ヴェイパーマックスでは、Airを効率的に使うことに焦点が置かれています。「足を地面に置くと、それぞれのラグがAirユニットに押し付けられ圧力がかかります」とエルダーは説明します。「足を地面から離すと、圧力が開放され、あの弾むような感覚が生まれるのです」発案から販売まで7年の歳月を要したシューズの誕生に、エルダーとミナミも大きな喜びを感じています。エルダーは次のように話しています。「この製品をとても誇りに思っています。この新しいアプローチは、Airにとっても、Nikeにとっても大きなターニングポイントとなるはずです」

    ナイキ エア マックスの原点

    Nikeの革新的なAir-SoleユニットがNikeのフットウェアに導入されたのは、1978年のこと。1987年には、外から見えるAirをヒールに搭載したナイキ エア マックス 1が登場し、ファンはAir-Soleの快適性を履いて感じるだけではなく、「見る」ことにもなったのです。その後、大胆なカラーコンビネーション、安定感、軽量クッショニングを提供する次世代のナイキ エア マックス シューズが、アスリートやコレクターの間で爆発的なヒットとなりました。

    FLYKNITの原点

    Nike Flyknitテクノロジーが生まれるきっかけとなったのは、足にぴったりとフィットした (素足のような) 履き心地のシューズを必要とするランナーからのフィードバックでした。Nikeでは、プログラマー、エンジニア、デザイナーを集めてチームを結成。4年の歳月を費やし、耐久性に優れながら、足と一体となるような構造を持つニットアッパーの完成に必要なテクノロジーを開発しました。その後さらに改良を重ね、一枚の層でサポート力、柔軟性、通気性を要所に的確に配置することに成功し、羽のように軽量で足の形状にぴったりとフィットする、ほぼ継ぎ目のないアッパーが完成しました。

    原産国: 中国


    • Write By: admin
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    • Created Date: 2017-05-01
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